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2010年10月26日

東プレ Realforce108UH 静電容量無接点方式統一荷重108USBキーボード(白) SA0100

パソコン作業で一番疲れる目、肩、腰。
特に目の負担と肩の負担は大きいですね~。キーボード打ちすぎで腱鞘炎になったというひともいるくらいですから、キーパンチの問題は大きいです。

東プレ Realforce108UH 静電容量無接点方式統一荷重108USBキーボード(白) SA0100 は勝間さんもオススメしているキーボード。なにがすごいって・・・とにかくすごいんです♪



めっちゃ高いキーボードですが、キーパンチの打ち心地のよさ、クリエィティブを助ける発想力を補助してくれるキーボードなんです。

できればキーボードは軽くて、ボタンの押す力み具体というか反発力というか、打ちやすさのよいものを選びたいですよね!ほんと、キーボードとマウスは使い勝手のよい、ブラインドタッチのしやすいものを選びたいものです。

アマゾンのレビューより抜粋しました!
悩みに悩みましたが、最終的には2万円などというバカ高い値段をつけておきながら、この凡庸すぎるデザイン、その質実剛健さを信じて、このキーボードを買ってしまったというような次第です。

で、使ってみて感想ですが、正直、後悔はまったくしてません。それぐらい快適です。すらすらすらと打てる、と表現すればよいのでしょうか?指に余分なストレスがかからずに打鍵できているのだと思います。実際に文章を打っていて、入力への意識がまるで違うというか、意識があまりそこに行かずに入力できるという感覚でしょうか。逆に言えば、今までのキーボードがどれだけ指に余計なストレスを与えていたのかをあらためて認識しました。この感覚は、店頭でちょこっと触れただけではわかりにくいかも知れません。実際に画面を見て、文書を起こしてみないと感じることは難しいと思います。
この「すらすら効果」は、静電容量無接点方式で打鍵時の反作用が少ないことによる効果なんでしょうか?構造的なことは私には分かりませんが、とにかく、すらすらです。
ラベル:キーボード
posted by acchonburike_pinoco at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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